タイトル:公民館の片すみに一日だけ咲いたタイサンボク
撮影者:加藤有沙
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タイサンボクは,明治時代の初めごろに渡来した常緑高木。漢字では泰山木あるいは大山木と書くが、北米が原産であるという。
5月から6月にかけて、次々と花を咲かせる。
花は木の梢に上向きに咲くので、なかなか見る機会がない。

タイトル:デイゴの季節になりました
撮影者:
コメント:
今年もデイゴの季節になりました。
古仁屋高校の校庭のデイゴの花です。

タイトル:「ぱしふぃっくびいなす」
撮影者:徳田
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 とても大きな船でした。全長は約180メートルもあります。しかし私がその大きさに本当に気づいたのは船が出港した後でした。出港後、船が停まっていた場所には当然何もありません。ただ海が広がるばかり。しかし、その時私は気づいたのです。空があることに。空がとても広いことに。
「ぱしふぃっくびいなす」は私の視界いっぱいにいる大きな船でした。

タイトル:根性キュウリ
撮影者:徳田
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 嶺山さん宅の塀の前、僅かな土地を大地としてキュウリが育ちました。右手の指す先にある根っこの張るは、側溝です。帽子のあたりを確認してもらえるでしょうか。黄色い花が咲いてます。そして写真中央なんとも立派に誇らしげにデンと育ったきゅうりの実。
 瀬戸内にもいた根性野菜。根を張る場所が側溝であっても、立派な実をつける生命力には感嘆します。そしてその生命を支える力があった事も写真から判りますよね。

タイトル:豪華客船「にっぽん丸」初寄港
撮影者:森島
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10月26日、大型豪華客船「にっぽん丸」(商船三井客船所有、2万2千トン、長さ167メートル)が古仁屋港(せとうち海の駅)に初寄港しました。


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